女の子になりたかった私のとても恥ずかしい告白、絶対内緒よ。こっそり見てね。動画も入れてます。旧ブログ(アキの秘密の告白)も見て下さいね。



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幸子とのなれそめと初めてのセックス(幸二の告白)
妻とは、ウチの取引先の会社の担当の子、ってことで知り合ったんだ。出合った時、幸子は22くらいだったはずだが、もう、童顔で、小柄で、だれでも男ならふり向くような、かわいい女の子だった。おれもひとめで好きになった。おまけに、よく話す明るい子で、おれと名前が一字同じだってことも分かって、半年もしないうちにかなり仲良くなったんだ。
あいつが上司に体をいじられた日は、偶然オレがあいつの会社の近くにいて、通りかかったから顔出した、そんな感じだった。駐車場のトコまで、あいつが逃げてきた光景は忘れないよ、上半身の衣服が乱れて、なんて、新聞の婦女暴行記事みたいだけど、ホント、すぐなにがあったかわかったんだ。衣服の下からあいつの左の大きな乳房があらわになっていて、とてもかわいそうな状況だった。犯人の居場所を突き止めてなぐってやってもよかった、でも、人命救助が一番だろ、幸子を助ける方を優先したんだ。
あいつを助けた晩は、もうずっと本人を布団に寝かせたままとなりで添い寝した。
でも、一晩悶々としていて頭の中は大体こんな感じ、
(服を脱がしたい)
(豊満なオッパイにしゃぶりつきたい)
(このピンピンしたものをこいつのあそこに入れたい)
(とにかく服をビリビリに破いて、力ずくでおもいっきり乱暴したい)
(強姦罪で訴えられてもいい)
もう、かわいくて、愛らしくて、巨乳でヒップの大きい幸子へのオスの欲望が頭の中をうずまいて、まだ暗いうちにあいつのアパートから家に帰ったんだ。翌日電話した時、いつもはこどもこどもしていた、幸子の声が、妙に色っぽくて、あいつが何を望んでいるのかわかり、シャワーを浴びて一目散に飛んで行った。そして、初めて一つになったんだ。幸子の乳房は、服の上からよりの、実際はひとまわりおおきくて、薄茶色の乳輪が綺麗だったし、やわらかくてたまらなかった。下のヘアはものすごく沢山で、密林のように濃くて、あいつの童顔ナフェイスとのアンバランスさがたまんなかった。幸子は2年ぶりだって言っていたけれども、あいつのオマンコの中に入った瞬間、あああああん、いいいいいい、っていって身体をのけぞらせていて、こいつは正直でいい女だって、すぐにわかったんだ。あれから、10年か、そのくらいしている。
俺の妻として、かおりの母親としても、幸子はすべて100点の、いい女なんだ。

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こんな下着で外出しました
香です。きょうは、暑くなるっていう噂だったので、5年ぶりくらい、ひさしぶりに、スラックスの下、Tバックで外出してみました。むかしは、ロリアンミルのサテンTショーツを穿いて、よく、職場に行ったのですが、さすがに最近は控えていて、本日も、これはメンズ用の光沢Tバックです。Tバックは今の時期、お尻の双丘がスラックスの生地一枚で、すっごくすうすうして、気持ちいいんです。でも真夏にやると、汗を吸うブリーフがないのでお尻の生地がじかに汗になって、ちょっとダサいのでやりません。きょうは、すうすうで、気持ちよく、ちょっと背徳な気持ちになってしまい、心の中はマゾっ気たっぷり。でも思ったほど、気温が上がらないので、ベンチに座るとお尻冷たかったのが計算外でした。
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主人のモノを初めて、幸子のお膣に受け入れて・・・・
幸二はもっと純粋でした。最初に一目見たときから、幸子ちゃんに夢中だった、と初めて告白してくれて、ずっと好きだったこと、まわりが、未亡人って変な目で見ていることもうすうす感じていて、幸子ちゃんに失礼だって思っていたこと、もし、あなたの体が・・でも、ぼくはかまわないし,かおりちゃんがいてもいい、もし、ぼくでよかったら、一緒になって欲しい、っていうんです。
あたし、泣いちゃって、ぐしょぐしょの顔で、うん、うん、そうしよう、いっしょになってってうわごとのように言うと、彼も涙を流して・・・・・、そして、あたしの耳の後ろ、鎖骨の辺り、スカートをまくって、おへそのあたりなんかに、ずっとキスして、脚の、ひざの裏とか触るの、とてもエロくて、それだけで、半分、イキそうになるのよ、やっと太ももになって、それから、ブラの上からあたしの乳房を・・・・・いいおっぱいだ、大きくて、ずっと、ずっと触りたかったんだ、幸子ちゃんのおっぱい、って、そんなに感動したみたいにいわれて、あたし、自分からキャミとって、ぶらじゃーをそっと、精一杯静かに外して、最初だけ両手・うでで隠してから、ぱっと離したのね。ぶよんってバウンドした幸子の大きな乳房を見て、主人はものすごく感動して、もうちゅうちゅう吸うわ、ずっとモミモミするわ、15分くらい遊んでいて、あたし、もっと、もっと感じちゃって、おショーツの中で、幸子のあそこ、ひく、ひく、ピクンってしているの。ようやっと、幸二は、あたしのおショーツが、アノ部分、ピンクのはずが、オツユが何度も出たせいでローズ色に大きく染みが出来ているの見て、そっと、上から、なでナでして、ウエストのほうのゴムに手をかけて、そっとお膝の方に・・・・・・イヤン、あたしの下の毛、濃いのよ。そう思っていると、うれしいよ、こんなに生えているって、触ってくれたの、ボウボウに生えているヘアを見ると、欲情するっていって,それから、彼の硬いオチンチンが入るまで、いくらの時間もなくて、もう、ヌルンって、何の摩擦もなく、するっと、奥まで。あたし、いいいいいいいいいいって、大きな声を出して、2年ぶりに男性を受け入れた喜びの声をあげてしまい、かれも興奮状態でピストン運動を繰り返したの。5分としないうちに、幸二はあたしのお膣からじぶんのものをはずすと、幸子ちゃああああんんってさけんでから、あたしのDカップの豊かなお乳に向って、濃厚なお精液をかけてくれたの、あたし、もう、幸せだった。

ごめんね、乱暴だったでしょう、痛くなかった?だいじょうぶ??
ううん、そんなことないわ、幸二さん上手よ。すき、すき、大好き。
なんだか、強引なことしちゃって、ごめん。(お精液を拭き取ってくれる)
あたし、(からだ)大丈夫だった??変じゃなかった?
よかったよ、だって、ぎゅうううって僕の物包み込んでくれて、すごく、よく、締まる。もうちょっとで、中で出しそうだったんだ。
いいのよ、出して、今度は中で出して、おねがい、出して。
だって、赤ちゃんで来ちゃうし、幸子ちゃんに悪いよ。
いいのよ、幸二さんが好き、好き、こんどは、もっとあたしのこと、乱暴にしても、いいのよ。


(動画)お教室で体をいじられる巨乳教師
最後までカラダをいじられて、ついに、おもらしまで・・・・・・・・・
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あなたのおんなにしてほしいの(幸子の思い出)
8時に目覚めた私、ひとりだったの。ゆうべは幸二が、あたしのことをよしよしってしてくれてぐっすり眠って、きっと起きたら、まだ彼がいるのだとばっかり・・・・ひとりでぽそぽそごはんを食べて、お洗濯して、お掃除して、急に衝動を感じて、昼まっからシャワーを浴びて、もういちど身体を清潔にして、そのあいだも彼のことで頭がいっぱいだったのでした。(抱いて欲しい、裸にして欲しい、そして、大きくて硬いアレで・・・・・・)と思う一方(こんなカラダで満足してくれるかしら)と心配になりましたし(ほかの男に触られたようなカラダに手を触れてくれるわけないわ)と勝手に落ち込んだり、(未亡人なんて、結局、どこかの男の、お古なのよ)ってしょんぼりしたり、もう、心の動揺というか、テンションが上がり下がりして、いたの。でも、Dカップの乳房を初め、ウエストや体の部分、ヒップやあし、一生懸命きれいにしたの。こんな、垂れたお尻で、彼を誘惑できるかしら?
幸二は、あたしの思ったとおり、夕方になるとここへ来たいって連絡をしてきました。あたし、息一杯の色っぽい声を出して、それに答えました。そして、その頃でたての、少し地味な色のサテン生地で、胸の開いたキャミソールをきて、下に真っ白の新品のブラ、短いスカートの下にピンク色のおショーツをはいてみました。彼が来るまでの数時間、もう、お指がおショーツのアノ部分につい行ってしまって・・・・・・もう、恥ずかしいくらい、湿っては、少し乾いて、また(イヤンっ)てくらいグチョグチョニ・・ああ・、のくりかえしでした。
幸二はTシャツと短パン、もう、街を走っているような格好でやってきました、シャワー浴びたからなんて、最初に断って来ただけで、あたしは、彼があたしの思い通りにセックスしてくれるってすぐにわかったの。抱きしめられたあと、ながいながいキス。彼の舌が入ってきて、あたしが舌を差し入れて、ちょっと口はなして、またキスして、唾液が入ってきて、もう、最初から、いまのことばでいうと、エロい、キスだったの。あたし、こわいから、最初に、セックスするのは2年ぶりなこと、その間、からだの中には、何も入れたことがないこと(10代の頃から、バイブも含めて、お膣の中に指以外のものを入れて自慰したことがないの)もし、からだが変だったら遠慮なくいってもらいたいけれど、でも、こんなあたしでもよかったら、あなたのおんなにして欲しいの・・・・・。


一晩慰めてくれた彼
あたしと、幸二は、かなり惹かれあっていたんです。おなじ「幸」の字がお互いの名前に入っているってわかった時の、軽い驚きや、彼の明るさ、さりげなくあたしに気を配ってくれるところ、許されれば、5分でも長く彼のそばにいたいって、思っていたの。電話した時、もう、夜遅かったのに、いつもの明るい声ですぐに飛んできてくれて、あたし、アパートの玄関に彼が来た時、はじめて自分の、未亡人の心の抑制を解いて、おもいっきり抱きついたんです。幸二も、あたしの気持ちを察してくれて、力を入れすぎないで、ずっと背中に逞しい腕を回して、あたしのことを抱きしめてくれていたの。あたし、だんだん、涙が出てきて、彼の胸にずっと顔を押し付けて、しくしくして、そのうち、声をあげて、泣いていたの。ずっと、ずっとよ。それまで、かおりの父親がなくなってから、ずっと一人で泣いていたのを、その晩初めて、ほかの異性のまえで、胸に顔をうずめてね。うれしかったの、それと、安心だったの。もう心配しなくていいかもしれないっていう、そんな気持ちだったのよ。彼、あたしをお布団に寝かせると、まるで、自分の子供をあやすように、背中に手を回して、さすってくれたり、髪をなでてくれたりして、あたしがおとなしくなったあとも
横に寝てくれて、手を握ってくれて、あたし、いつの間にか、いつもの何倍もの疲労の中ですっと眠りについて、翌朝の8時まで全く知らなかったの。


あたし、かおりの母でございます 犯されそうになった未亡人なの
こんにちは、あたし、かおりの母親で幸子といいます。ブログ読者の皆さんには、娘がいつもお世話になっております。あんなお恥ずかしい話を、男性の方がどなたさまもいらっしゃるアダルトブログにまあ、本当にすみません。でもね、あたしも今の夫とであうまで、かおりの父親と死別したりして、いろいろあったんです。かおりが3才になる少し前頃が一番いろいろあって。ちょうど今の主人と親しくなった頃ね。お勤めしているとき、あたし、まだ今より若くて(いままだ32ですけれど)なにしろ、かおりを育てるだけで精一杯だったのね。会社なんかもまだ喪に服しているつもりで、いつも黒い格好で行って、白い制服のブラウスに、黒い下着とか。いまおもうと、ブラなんか透けちゃって、きっとあたくしの大きな乳房のりんかくがよくわかってしまい、いやらしいなって想像つくのにね、やはりその頃は余裕がなかったのです。きっと、男性の社員は、20代前半で早くも未亡人となった私のことを、きっと劣情に駆られてみていたにきまっているんです。それは夏みたいに暑い5月の週末で、その日はいつもと反対に、うすい黒のニット服で、落ち着いた色だったらよかったのに、目立つ、サーモンピンクのブラジャーなんか付けていったので、仕事中の事務服のときもきっとクリーム色のブラウスから見えていたんでしょう、私服に着替えた更衣室の帰りに、もうちょっとで外に出る寸前に、上司に身体を触れれてしまったんです。うしろから、ぐっと抱きつかれて、こわかったのよ、足がすくんでしまって、声が出ない、口の中はカラカラに乾いてしまったんです。上司は50がらみのスケベ課長で、あたしのブラウスのボタンをほとんどはずしてしまい、サーモンピンクのブラの中に、太い指が何本も入ってきて、あたしの大きな乳房を力一杯揉むの、いやあああ、心の中で思っても、何も出来ないの。だんだん、力で、ブラのカップがずれていきあたし、首を振るだけ、そのあと、タイトスカートの上から、あたしのお尻の真ん中を指を這わせてなんどもさわって、自分の固くなったアレを押し付けてきたの、イヤ、犯されちゃう、ギャーーって、やっと声が出て、何とか、この変態上司を振り切って、外に逃げたの。もう、ブラもはだけて、あたし、半裸にちかい状態で、建物の裏で、息を整えていたんです。あたし、必死に外へ逃げて、最終的に難を逃れたとき、たまたま仕事できていた彼のくるまが通りかかって・・・・・。幸二さん、すぐ、車に積んでいた毛布を掛けて、助手席のあたしの身体を隠してくれて、何も聞かずに、おうちまで送って下さって。あたし、涙が出るほどうれしかったんです。でもその夜、家でひとりでいたときが一番怖くて(かおりは母の所にいたので知らないの)だんだん、からだのふるえが止まらなくなって、胴震いしているの、歯の根が合わないのね。で、眠れなくて、22時頃になって、幸二さんにもういちどお願いしたの。


サテンショーツのおヒップがうごくだけの動画

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温泉に行こう 同時放送
おはようございます、香です。きょうは、csのフジテレビ系の2つのチャンネルで、温泉に行こう「由布院」と
おなじく温泉に行こう「乳頭温泉」を同時に放送しているんです。20分違いで。いま、どっちに出ているおんながいいか品定めをしているところ。実はさきに始まった「由布院」編のモデルさんは、顔立ちは素敵なんですが、付けていたインナーが安物っぽい黄色で、体型もいまひとつ冴えないんです。だもんですから、たった今始まった「乳頭温泉」に期待を・・・・・・いい響きの、温泉名で・・・・朝だし、香のアレも、おショーツの中で、ちょっと大きくなっていて、あっつ、さっきより妙に色っぽいモデルさんだね、まず、お部屋へどうぞ。そう、客室を眺めたら、はい、浴衣に着替えるために、超薄着の夏服を、ほら、早く脱いでよう。ね、室内の装飾品なんか適当でいい、あっつ、縦じまもようのブラショーツだわ、素敵です。香、何興奮しているんだろうね。でも、あさの、この、アレが大きくなっている時間に放映される、この、もっと温泉に行こう、大好きな番組です。

初めてブラを買って
下着売り場に行ったのよ。そうして、ブラジャーと他の下着も買っていただいたの。
ブラジャーって本当は、適当に好きなのを買ってはいけないんですって。きちんと、身体のサイズを測るんですって。かおりの、バストのサイズ、まず、乳房の下の、裾野のラインで計るの、そして、こんどは恥ずかしいけれども、あたしのおっぱいの頂上、右の乳首と左の乳首を結んだところのサイズで・・・・・「アンダーが67、トップバストが79」お店のおばさんが、どうしようかなあって考えてA65と、B65の二つのブラを持ってきてくださって、教わりながらつけたの。でも、Aカップでいいわよって言っていただいて、かわいらしい、白にお花とリボンのブラジャー、それから硬くない綿の付け易いブラジャー、ふたつをお母様に買っていただいたのよ。
それから、紺色のおねえさんっぽい下着も買ってくださって、大人の場合ショーツっていうんですって、紺色のおショーツよ。かおり、うれしいわ。帰っていらしたら、おとうさまに見せてあげなくちゃ。


3Dアニメ(巨乳クリニック)
乳のでかい、女医さんと看護婦さんのおはなし。
患者さんはお精液を沢山搾られて・・・・・・
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しのびのお姉さんが捕らわれて、からだをいじられて(動)
とっても感じちゃっているんです。うらやましいわ。
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おおきめなおヒップ
香です。今回から、著者告白は、香です、っていうことにします。以前のもりやまアキと、同じだと思ってくださいね。東京もすっかり春になって、やっとあたたかくなって、タイトスカートぴっちり女子、おヒップラインしっかり見えるおんなが増えてきました。駅でもまちでも、電車の中でも。
香は思春期の頃、男子の中では、ひときわおヒップが大きくて、陰で(ホッテントット)(アフリカのヒップの大きいとされるコイコイ民族のこと)と噂されているのを知っていました。でも、ちょっと快感でした。変態でしょ、いまでも、ウエストは82センチで、おヒップは93.7センチあります。このあいだね、計ったのよ。
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キャア、かおりのオナニーしているところを、母に見つかってしまったのよ
あたしの知らないところで、母が下着を点検していたんです。下着といっても、あのころはまだ子供だったから、ブラもショーツもなくて、木綿の子供用のパンツだけなんだけれど。あたし、母が帰ってくる前におへやでオナニーすることがあって、そうすると、どうしてもそのあと、パンツを身につけるでしょ、木綿のパンツなので、あたしの股間にたまった湿ったオツユを、たっぷりとクロッチのところが吸ってしまって、そのあと乾いて、大人の女の人のように、下着が汚れていたらしいのね。母が気がついて、一度あたしの自慰をしている現場を抑えようとしていたみたいなの。
その日、あたしはおへやにこもって、雨だったのでカーテンも半分閉めて、お部屋のベットの頭のところのポールに、そっと陰部を押し付けていたんだけれども、もう、前と違って刺激が少ないように思えて、あまり、おもったほどの性感がなくって、満足できなかったのね。だから、ベットの頭のところを横に渡す板のところ、壁みたいになっているところの、板の長さが1m、幅が1センチくらいのところに跨って、おヒップを前後に動かしていたの、なんだか後から考えると、意味が違うけれど、木馬責めみたいないやらしい格好をしていたのね。これは、結構感じていて、つい目をつむってその細い部分に陰部をおしつけて、体重をかけて前後に腰を動かしていたら、(小5でこんなことしていたらたしかに親は心配するわ)いきなり母がドアを開けて入ってきて、あたし、ベットだから半分の脚は宙に浮いていて、急なことなので、跨っているとこから降りられなくて母に完璧に何をしていたのかばれてしまったの。
「お尻を出しなさい」「?」「たたくよ」母はおしおきで、時々、叩く人だったんです。「許して、おかあさま」「だめよ、まだ小さいのに、こんなことを覚えて」「もうしません、ごめんなさい、おかあさま」「一度オナニーを覚えたら、そう簡単に止められはしないわ。なによ、こんなところで腰なんか動かして、ほんとうに、いやらしい娘だ、早くスカート脱いで、パンツを下ろしなさい」「許して」「だめよ、早くしなさい」あたし、仕方なくスカートを脱いで、パンツを膝まで下ろしたんです。
「四つん這いになりなさい」ベットの上であたし、おかあさまからいわれるとおりにして、目をつむって覚悟したんです。いきなり、あたしのまだ小さなヒップにパシッて音がして。最初に右のお尻「ひゃあああ」パシッ「きゃああ」左からもパン「痛あああい」あたし、首を振って許しを乞うたんです。母は、自慰をしていた娘をどの程度おしおきするか、あまり考えていなかったみたいであっさり許してくれてから、「もうぶたないから、そのまますこし脚を開いて」というので、四つん這いのひざの幅をもう少し広げて待っていたんです。そうしたら、硬くて痛い、ものさしの代わりに、母の指が来て、触るんです。「いやん、おかあさま」「かおりちゃん、大きくなったわね」「うん、あ、あ」「ものさしではたかれて、痛かった?」「はい、おかあさま、かおり、痛かったわ」「でも
ここは、大丈夫みたいよ」あたしの、女の溝のところに指が上から下へ、下から上へ「ヌルンてしているわ、感じる??」「ああん、おかあさま、あまりしないで」「まだ、恥毛も生えていないのに性感は一人前だわねえ、かおりちゃん、ちょっと待っていてね」母は、何かを持って帰ってきました。「これ何だか判る」「ひゃああ」黒々とした長いもの、そ、そう、あれ、男の人のアレ、このあいだおとうさまが、かおりの乳房を見ながら大きくなさった時、いいえ、それ以上に大きい男の人のおちんちんそっくりのアレ。どうして??
「これは、ワケアッテ、男の人がいなかったり、あたしのようにお別れしたり、それから女が自分で自分のところを慰めるときに使うの、本格的なオナニーよ、たしかに、かおりちゃんみたいにする方法もあるわ、でもこれなら、いちばん性感が高まって、男の人とのセックスみたいに出来るの。お膣の中にこれを入れて、いったり来たり自分でするのよ」あたし度肝を抜かれたんです。大人の女はそこまでするのかという驚きね。「さあ、ごめんね、かおりちゃん」「おかあさま、こわい、それは入れないで、かおり、まだ、ね」「大丈夫、あなたまだ入れたことないんでしょ」ちいさくうなずいたの。「大丈夫、脚を開いて」そういうと、母はあたしの陰部に指を這わせてねっとりと愛撫してくれたんです。クリトリスの方から、おしっこの出る穴、メンスの出てくる穴の周りまで、かおりどんどん感じてしまい「あ、あ、あ、あああ、おかあさま、上手」「もっとして」おヒップを上下左右にゆすって母の指を求めてあそこを押し付けてしまい、最後には「おかあさま、いい、いい、いい、ああんんん」って大きな声をあげてのびてしまったの。どうもこの時から、あたし、マゾッ気のある女だって、母は悟ってしまったみたいなんです。


きょうは、おとうさまとの、入浴日なの(ふくらみかけた小5女子の乳房も見せてあげて・・)
実は、あたし、かおり、本当のお父さんの顔を知らないの。あたしが生まれてすぐ、事故でなくなったらしいの?母は、20歳であたしを産んで、こんど小5になったからあたしは11歳、母は31歳なのね。母は、乳飲み子のあたしをかかえて、ちいさな会社に入って、働いていたら、そこの社長さんのお知り合いの男の人がそんな母を好きになってくれて、愛し合ったあげく、再婚して、その男の人が、かおりのおとうさんになったのね。おとうさんはやっぱり会社をやっていて、40歳、そう、母とは9歳違いなの。かおりは、おとうさんとは、血のつながりはないけれど、とても優しいのね。母はあたしには、きびしいところもあるけれど、いいひと。再婚できてよかったなあっておもうの。さすがに、あたしが、よる、お布団の中で、いやらしいことしているなんて、いえないけれどね。そう、うちでは、「おとうさま」「おかあさま」って呼んでいるのよ。
今日は土曜日なので、おとうさまと一緒にお風呂に入る日よ。あたしの、身体の成長ぶりを、おとうさま、確かめたいんですって。「かおりちゃん、どーぞー」って気軽に呼んでくれるので、はあいってお返事して、脱衣所で着ているものを全部脱ぐの。あたし、最近、前よりも胸がふくらんできて、下着のシャツのなかで、ちいさな乳房が、左右に、ぷりんぷりんって、小刻みにゆれるようになったんです、だから、母に相談しなくちゃ、パンツも脱いで、全裸になって、ドアを開けて、おとうさまに・・・「かおりちゃん、大きくなったね」おとうさまは、すぐ抱きしめてくれるのよ、逞しくてあたたかいからだにぎゅってされて、あたし、おとうさまの子供になってよかったっていつもおもうのよ。おとうさまは石鹸を手に取ると、かおりの身体、洗ってくださるの。やさしく、背中から、クビから肩のほうから前に来て、もちろん、かおりの膨らみかけた乳房も、おへそも、さすがにおまたはあたしにまかせてくれるけれど、「かおりちゃん立ってね」っていって、脚の下までていねいに洗ってもらうのよ。幼稚園の頃からずっとおなじようにして、おとうさまに愛されているんだわってかおり、とても満足しているの。だから、あたし、おとうさまがあたしの身体をじろじろと見ても、全然厭じゃないのよ。きょうも、あたしの、膨らみかけたおっぱいをずっとね、見ているのよ。「かおりちゃんのおっぱい、きれいだね」「先のほうがピンク色になって、すてきだよ」ね、おとうさまって、必ず、あたしのからだ、ほめてくれるの。でも、どうして?「だって、女の子も女の人も、神様が綺麗になるように作ってくださっているからね」「あたしのおっぱいどう?」「ちょっとおおきくなったね」「本当?」「うん、ぼく、かおりちゃんみたいな、これから大きく成長するわって準備している乳房、大好きだよ」そういうとおとうさま、すくっと立ったのね。あっ、おとうさまのおちんちん、おおきくなっているわ。「おとうさま、興奮なさっているの?」「え、あ、ああ」「おおきくなっているわ」「うん、かおりちゃんのおっぱい見たら、つい」おちんちんは水平方向になっているのよ。「がまんだったらなさらないでね、かおりを襲ったりしなければ、あたし、何でもしてあげるわ」「何でもって、かおりちゃん」「大丈夫、京子ちゃんと研究しているから」あたし、お風呂場だから、大声にならないように、おとうさまに、性の研究成果を、かいつまんでおとうさまに・・・・そうしたら、おとうさまったら、こんな小学生の女の子が、あけすけにセックスのお話しをするのが興奮されるのか、おちんちん、ますます、硬くなって。「ど、どうしよう」「いいわよ、ご自分の手でおしごきになる?」「かおりちゃん、でも」「あたしなら、かまわないのよ、」かおりがそういうと、おとうさまは、決心なさったように、自分の硬くなった物を手でしごき始めて、「あたしの身体に触ってもいいわ」といいますと、「かおりちゃんの、そのおっぱいを、よく見せておくれ」おとうさまは手でしごきながらあたしのものすごくそばに来て、乳房をそっと左手で触って「綺麗なピンク色の乳首」「すばらしいやわらかさだ」「いやあだめだ、興奮する」というと、おちんちんを急ピッチで上下にしごいて、みるみる天をつくほど膨張したおとうさまのおちんちん、「あっつ、もう」そういうとおとうさまはあたしの方を向いて、急に、なまあたたかい、しろいお精液を、ぴゅ、ピュッツ、ぴゅあって5回ほど大量に、お射精なさったのよ。あたしの乳房とおへそに白濁液がべりょおおんんんって飛んできて、下のほうにベローって流れていくのを、かおり、見ていたの。でも、興奮して沢山出してくださった、おとうさまのお精液が、万が一、あたしの陰部に入り込んだら、大変なことになるので、そのあと、(いやあ、ごめんごめん)ってしきりに謝るおとうさまに、もう一度綺麗に洗っていただいたのね。おとうさまに身体をほめてもらって、性感までたかまったなんて、むすめとして、なんだか、とても満足したの。

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囚われのお姉さん(3dアニメよ)
せっかくの連休ですから、画像リンクも、大サービスですよ。
たくさんのみなさんに、おいでいただいて
香、感謝してます。これからも、よろしくね。
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裸にエプロンの可愛い若妻さんです
抱きしめられながら、おヒップを愛撫されて、
ちょっと陰部が見えたりして、いいわよ。
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アダルトビデオの いやらしい内容に驚いた 小学5年女子のわたし
だって、いきなり裸の女の人と、浅黒い大きな男の人が出てきたのよ。その人、パンツをおろすと、女の人の顔の前に、じぶんの、えっつ、なに、お、おち、なんで、おちんちんなの???棒みたいに、短めのアイスキャンデーみたいに、大きくて、硬くて、真っ黒。それを、女の人がなめて、くわえて、顔を大きく前後に・・・・「ああすると、男の人、気持ちいいんですって」京子ちゃんがいうの。ほんと、男の人、なんだかうっとりして、うう、なんてこえ出している。あたし、顔を手でおおって、でも、興味があるから指のあいだからのぞいて・・「くみこ、出ちゃうよう」男の人が言うと、くみこって女の人は、アレを口から放した。
そのとたん、ぴ ぴ ぴ ぴ ん ん んって、男の人のふとい大砲、天を向いて、いまにも襲われそう、あたし、自分の目の前に来たら、こわくて、にげちゃうわ。でも、くみこさん、お布団に横になると、「あなた・・・・・入れて」っていって脚を開いたのよ、一番恥ずかしい部分を、開いたの。びっちり、大人の女の人の証拠、黒々と生えた下の毛のあいだから、あか、ううん、ピンクのお肉がみえて、あ、光ってる、てかてかして「あなたと同じよ、くみこさんも濡れているのよ」って京子ちゃん。あたし、自分のパンツのなか、京子ちゃんに手を入れられていて、あん、パンツ濡らしているの。くみこさんがあられもなく脚を開脚して、その真ん中に男の人があのぶっといオチンチンを入れられると「あああああんん」って声をあげて、そのあと男の人がずっと腰を使いながらピストン運動している、くみこさんの声が大きくなって断末魔みたいにひいいい、いくううううっていったら男の人、くみこさんの豊満な胸に、自分のオチンチンを向けると、ぴゅう、どぴゅうううって白い液発射したの。「あっつ、お精液だ」あたし、つい、声に出して言ってしまったんです。京子ちゃん「アベック、おかあさんとおとうさん、みんなやっているのよ。これがセックス」「うちの両親も???」「うん、たぶん夜遅くにやっているのよ」「えええっ」「だってあんた早い人だと中学生くらいから」「ひいいいい」あたし、ショックで腰が抜けそうになったの。あたしが、性感が高まってきたのを悟った京子ちゃん。指を巧みに動かして、あたしの、感じちゃうボタンを刺激するものだから。「あ、あ、あ、、京子ちゃアアン、あ、かおり、、もう、、、だめえ」あたしも、い、い、いっちゃったんです。


お精液をかけるシーン
こうして、京子ちゃんとあたしは、自分の恥部をさわりっこしたり、いろいろ性に関する研究をする仲になりました。京子ちゃんはあたしより先にメンスも来るようになって、すぐに教えてくれたし、乳房のふくらみも早いし、それに、自分でじぶんのからだを慰める方法を開発したし、あたしより身長もあって、成長が早いのでした。あるとき京子ちゃんの家で、テレビでしゃけの人工産卵の映像を見ていましたら、大量の卵をおなかから出した後、別のしゃけを持ってきて、ぴーーーーって、おなかの下から液体を搾り出していました。「なあにあれ」「あれがないと、卵はかえらないの、精液よ」「??」「卵が自然に孵ったら増えすぎちゃうでしょ、生まれていいよって、スイッチを入れるのはオスの役目なの、だから精液をかけて受精させて、子供が・・・・・」「ねえ、人間はどうなの」「ここに、(じぶんの下腹部を押さえて)子宮の中に、たまごがあるの」そういうと、京子ちゃんは戸惑ったような顔をしていましたが、ビデオを出してきました。

「人間のおんなは、どうやって受精するか、見せてあげる」京子ちゃんはビデオを再生しました。見た瞬間きゃあってあたしは叫んでしまい、体が硬くなりました。だって、大人の女の人が裸で、男の人に、脚を開いていて、セックスを受け入れているので・・・・・・

名称変更のお知らせ
たびたびの名称変更で、申し訳ありません。
小俣香という実名っぽいなまえに、配慮をして、単純に「かおりの〜」というブログ名にしました。
特にどちら様から、クレームが来たわけではないのですが、匿名性を高くして、ブログ自体をスムーズに運営するために致しました。ご迷惑をお掛けして済みませんでした。

話は変わりますが、きのう、ダイソーに行って何となく見ていましたら、ナイロンのショーツがあるのを発見しました。いつも、木綿系のさえないショーツしかなかったのに、驚き。さっそく女性客が居る中、恥ずかしかったのですが購入しました。でっかいサイズで、おなかすっぽり隠れるくらい大きくて、色もきれいで、それで100円ですよ。尊敬します。さすが、東広島の大創工業ですね。